タスク管理タスク
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- GTD・タスク管理を整理する
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いろいろメモ
- GTD本のレビューに 「仕事とプライベートを分けない…って無理じゃない?」って書いてあった
- スワンさんのタスク管理にも仕事とプライベートはわけないって書いているけど…
- 仕事によるかなと思う
- むしろGTDが必要な人たちっていうのは、仕事とプライベートの境目があまりない人とも言えるのかなと思う
- 理由はとてもシンプルで、仕事だろうとプライベートだろうとそのタスクをこなすのはわたし自身でしかなく、それをこなすのは1日24時間しかないからです。
- 逆に、分けれる人っていうのは、スワンさんの記事で言うところの、24時間が完全に分かれてる人なのかなと思います。
- 家で会社の仕事もしないし、仕事と趣味の境界線がはっきりしてる人。
- 仕事とプライベートを分けれる人は、仕事用と個人用を分けて運用すればいい。
- ちなみに、わたしは当然、仕事とプライベートは分けれないです。
なんか、
外発的タスクと内発的タスク… 客観的な優先度と主観的な優先度…
要は、やるべきこととやりたいことがあると思った。
- 外発的タスク:客観的な優先度:やるべきこと
- 内発的タスク:主観的な優先度:やりたいこと
これを混ぜると、外発的タスクばかりに目が行ってしまって、
アンダーマイニング効果というか、やる気が無くなる要因になってると思った。
→ これがタスクの量を減らすという考え方につながる(見た目の)
あと、日時は締め切りを書くべきで、その日にやることではないんだなーと…(GTD本)
→ これもタスクの量を減らすということにつながる。
タスクと言うか、外発的タスクを減らしまくって、内発的タスクをやりまくる環境を作る
というのが正しい表現な気がする。
内発的タスク性って消えない…?
→シンプルにいまの主観的な優先度を言語化・客観化していけばいいだけと思った。
アイゼンハワーマトリクスをどう活用するべきなのか。
※使わないという選択肢もある。
最終的な目的としては、外発的タスクと内発的タスクを分ける
機能として urnget軸とimportant軸がある。
どっちかの軸が、外発性か内発性かの軸にしたい。
Urgent軸が外発性内発性軸にして
あとはそれぞれの中で優先度を決めればいいのかなと思った。