なんか、メモをしたところで意味あるの?
という話ですね…

たとえば、調べればわかるようなことをメモしておく、コピペしておくことは意味あるの?

AI時代における、数学者のあり方は「数学を理解できることが重要だ」というところもある。

でもこの悩み「英語を勉強する必要があるのか」と近いかも?

ようは、知的生産してる人、知的生産する必要がある人ってそんなに多くないのでは?という話ですね。
→でも、その少人数のためのツールやシステムを作ってもいい。


GTDとかは
行動を強化する、たくさん行動できる、目標を失わないようにする
とか…汎用性の高いメソッドだと思う。

ツェッテルカステンというか…
「メモすること」から「GTD部分」を除いたところって意味あるのかな?と。

まあ、意味はありそう。
ジャーナリングとかね。

ただ、わたしが以前に考えていたアウトプット重視というのは意味あるの?
アウトプットって何?
→知的生産とは?
ということになっている

というか、知的生産は重要かどうかも疑問。
→ソフトウェアは劣化せずコピーできるので人類全体の資産になるから重要とも言えそう。
→逆に言うと本来お金にならないことだと思う。(公共性が高いこと)


知的生産、広義のソフトウェア

  • 学術論文や本
  • アプリケーション
  • エンタメ系?
    • 漫画とかは知的生産なの?

生産とは何…?

目的がしっかりしてないといけないかつ汎用的って難しくない?