わたしは手話が好き

基本的にはわたしは手話が好きです。
手話との出会いは…

手話は炎上しやすい

聴者が手話について何かすることがめちゃめちゃリスクある。

背景としては、手話が禁止されてきた歴史的な背景があり、手話はろう者が守ってきたものだ!

聴者の文化を手話に持ち込むのが嫌という人が多い印象がある。

これ「日本語」で言うと、海外で変な日本語が生まれて、それが日本に持ち込まれてるみたいなものでしょ。具体例が思いつかないけど、hentaiとかに近い感じかな…?

手話の嫌いなところというより…

手話界隈が怖すぎる

日本手話とか、日本語対応手話とか

手話を教えられるのは聴者だけ…?

日本語が全く分からないスペイン人が、日本人にスペイン語を教えるのって無理じゃないですか?

手話を手話で教えるナチュラルアプローチって、第二言語習得論の考え方からして非効率じゃないですか…?

どうでもいいこと

手話歌は…わたしもあんま好きじゃない…
手話歌は手話じゃない…と思いつつ
ちゃんとした手話歌みた